スーパーボウルがラテンの街になった夜🔥(ズンバ曲のアーティスト関連)
- 3月9日
- 読了時間: 2分
更新日:3月23日
みなさん、アメリカのスーパーボウルのハーフタイムショーってご存知ですか?
スーパーボウルのハーフタイムショーは、1993年にマイケル・ジャクソンが出演して以来、その時代を代表するトップアーティストが登場する、世界でもっとも注目されるミニコンサートとも言われています。
先日行われた今年のハーフショーは、なんとズンバでもおなじみのバッド・バニー。
名前を見たときも驚きましたが、動画を見てさらにびっくりしました。
今回の演出は、まるでラテンの街に迷い込んだような雰囲気。
全編スペイン語で、100人以上のラテン圏のダンサーがサルサやレゲトンを踊り続けます。
もう、会場の空気が完全にラテン。
見ているだけなのに、体が動きそうになります。
以前、キューバのミュージシャンのライブに行ったことがあるのですが、日本人はほとんどいなくてラテンの人たちばかり。
ライブというより朝まで続くパーティのような雰囲気で、今回のショーを見ながら「あの時のノリだ!」と思い出していました。
中で登場するスペシャルゲストもすごくて、
「この二人がこの扱いでいいの?」
と思うような豪華さ。
見どころが多すぎて、私はここ数日、何度も繰り返し見ています。笑
AppleのセンスとNFLの資金力。
あのスケールのショーになるのも納得です。
途中で流れる、スペシャルゲストによるサルサバージョンもとても良くて💃
このハーフショーを見ていたら、「これ、ズンバでも何かできそうだな」と、いろいろ想像が広がっています。
ちょっとインスピレーションをもらった感じです。
よかったら、ぜひ一度見てみてくださいね。
ラテンの音楽とダンスのエネルギー、やっぱり高揚します。
またクラスで一緒に踊りましょう☺️
Love,Smile,Happy☺︎
nori




コメント