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スーパーボウルがラテンの街になった夜🔥(ズンバ曲のアーティスト関連)

  • 3月9日
  • 読了時間: 2分

更新日:3月23日

みなさん、アメリカのスーパーボウルのハーフタイムショーってご存知ですか?


スーパーボウルのハーフタイムショーは、1993年にマイケル・ジャクソンが出演して以来、その時代を代表するトップアーティストが登場する、世界でもっとも注目されるミニコンサートとも言われています。


先日行われた今年のハーフショーは、なんとズンバでもおなじみのバッド・バニー。

名前を見たときも驚きましたが、動画を見てさらにびっくりしました。


NFL suprerbowl 2026 youtubeから
NFL suprerbowl 2026 youtubeから

今回の演出は、まるでラテンの街に迷い込んだような雰囲気。

全編スペイン語で、100人以上のラテン圏のダンサーがサルサやレゲトンを踊り続けます。


もう、会場の空気が完全にラテン。

見ているだけなのに、体が動きそうになります。


以前、キューバのミュージシャンのライブに行ったことがあるのですが、日本人はほとんどいなくてラテンの人たちばかり。


ライブというより朝まで続くパーティのような雰囲気で、今回のショーを見ながら「あの時のノリだ!」と思い出していました。



中で登場するスペシャルゲストもすごくて、

「この二人がこの扱いでいいの?」

と思うような豪華さ。


見どころが多すぎて、私はここ数日、何度も繰り返し見ています。笑

AppleのセンスとNFLの資金力。

あのスケールのショーになるのも納得です。



途中で流れる、スペシャルゲストによるサルサバージョンもとても良くて💃

このハーフショーを見ていたら、「これ、ズンバでも何かできそうだな」と、いろいろ想像が広がっています。


ちょっとインスピレーションをもらった感じです。

よかったら、ぜひ一度見てみてくださいね。




ラテンの音楽とダンスのエネルギー、やっぱり高揚します。

またクラスで一緒に踊りましょう☺️


Love,Smile,Happy☺︎


nori



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